仙巖寺はその他にも東の搭で発見され、宝955号に指定されその価値を認められた舍利具3点を含め、梵字で書かれた6幅の屏風、当時名筆として名を残した元奇、漢岩、宋泰會等の書画をはじめ、 山図形式で描かれた大覺國師重創建図等を所有しています。